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動物病院に不信感 ④

院長は本当に、本当に渋々出てきました。


威圧的。。。


私たちが受付で話しているので、


他のお客さんもいるし、


絶対に謝ろうとはしませんでした。


量が違う件に関しても、


僕が作ったんではないですし・・・的な発言を繰り返すし。


母「さっき受け付けの方が変色しない薬だけど、変色したって言うんですけど?」と聞くと


院長「そうですね、変色ですね、これは」と。


私「変色するような薬なんですか?」と聞くと


院長「いいえ、しません」


私「え、じゃあおかしいじゃないですか。いつも白い薬が、変色しないのに黄色いって。」


院長「だから、僕にもわかりません。」


私「じゃ、変色じゃないのに、変色って言うのはおかしいですよね」


院長「さぁ、僕にもわかりませんから」


わかりません、でも変色ですの一点張り。


この後、院長が、「ちょっと薬開けてもいいですか?」と言い出したので、


何か確認してくれるんだと私たちは思ったのに、


2包残ってた薬の袋を2つとも破きました。




Merci tous les jours 

そして、1包から変色したであろう薬を手に取り、


じっと見つめて、


「わかりませんねぇ」と言いはねた・・・。


そして、次の言葉は、「もう捨てますね!」でした。。。


私は


なぜ、2包あるうち1包しか開けなくてもいいのに、2包とも開けたの?

それは自分でも変色でもなく、違う薬を処方したとわかったからじゃないのか?


証拠隠滅?


と思い、ゴミ箱に捨てられた薬を最後に絶対もらって帰ろうと思いました。


院長は、「ここまで変色したら、飲まないほうがいいです」と


変色にこだわっていました。


私や母は絶対、処方間違いをしたんだと不信感をあらわにしていました。


母が、「変色する物だとして、いつ変色して、ここまで黄色くなったのかなんて


新しい薬をもらって初めて気づくんで、ここまで変色したらやらないほうがいいって


どういう基準で決めたらいいのか、私にはわかりません」と言うと


院長「・・・・」。


適当に言いすぎ。丸め込んだらいいと思ってるんやろなって感じ。


この会話の間中、不機嫌さをあらわにしていました。


相変わらず、謝らず。。。。



        《続く》

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